| ■Home | ||||
| ※管理人からお願い・・・初めて来られた方で、しかもジックリ読む気のある方は、最初に 『このサイトの目的』 を御覧ください。断り書きがあります。 | ||||
| ※リンクについて・・・・・・当サイトはリンクフリーですが、リンク先はトップページにお願いします。相互リンクご希望の方は コチラ を御覧ください。 | ||||
| ←2月上旬へ | 過去の日誌倉庫へ | 2月下旬へ→ | ||
| 2007年2月中旬の作業日誌 | ||||
| 2007年2月20日 晴 今期のヤマト出勤最終日。特に問題なく平和に終わった。長かった給料取りの日々からやっと解放される。しかし、組織・人に使われるってのは、なんでこうも苦痛なのか?そして、そう感じるのは多分俺だけじゃないはずなのに、よくもまぁ多くの人は「給料取り」の道を選び「定年」まで勤め上げるもんだと思う。3ヶ月が限界の俺からすれば、ただただ「すげぇ」の一言である。大人なんだろう。我慢強いんだろう。 俺は、子供のまんまがいい。我慢なんか、したくない。 日々、気持ちよく「逝きたい」のである。 |
||||
| 2007年2月19日 曇 休みで昼起き。明日でヤマトも終わるから、ほんとは屋根張りの前に小屋の組み立てでもしようかと思っていた。が、「気になって仕事が手につかない」とはこーいうことなんだろう。リア・ディゾンの画像を探し始めたが最後、中毒にかかった如く落としては眺め、心底見とれた。 分かったことは、この子はやたら露出しない方がMais Lindinhaであるということ。そしてもう一つ、「美人は3日で飽きる」というが、飽きはしないまでも「美人は3時間ちょっと見れば熱も冷める」ということ。が、いいものはいいに変わりない。 混血フェチの独断と偏見による美女ランキングトップ5。 1位:滝川クリステル 2位:リア・ディゾン 3位:沢尻エリカ 4位:加藤ローサ 5位:木村カエラ そして今日も、クリステルは、いい。なんぼリア・ディゾンがいいとは言っても、やはり完成度・安定感、そして「ノド越し爽やかなやらしさ」ではクリステルが上である。「では、ニュースフラッシュです」の、報道番組にはありえないあの斜め上アングルはなんなんだ。俺はどーしたらいいんだ。 せっかくだから、何年か前に農研機関紙の穴埋めに書いた「私説:滝川クリステル礼賛」を転載しよう。 ![]() 「いき」という概念を定義した(?)人物、九鬼周造。彼によると「いき」とは、端的には、諦め(垢抜け)・意気地(張り)・媚態(色っぽさ)、この3要素が有機的に連関した総合とされる。 滝川クリステル(写真)。日本人とフランス人の間に生まれた彼女は、TVキャスター。そして彼女の魅力は、「いき」に裏打ちされたものと認識している。 原稿を読むキャスターは「主体的に」語らない存在、すなわち「客体」である。どことなく憂いを湛えたような、彼女の瞳。そこに俺はまず、客体としての己を悟った「諦め」を見る(単なる身体的特徴?)。そして彼女には、常にクールな緊張感が漂う(単にマジメな報道番組だから?)。客体でありながら己に誇りを抱くという「意気地」が感じられる。「媚態」については、彼女の姿勢を見よ。上体に対して顔をひねりつつも若干傾けるという、報道番組にはありえない何ともエロティックなアングルで(単にデスクとカメラの配置によるもの?)、お茶の間の諸兄を虜にするのだ(俺だけか?)。 周知の通り、「いき」の対極は「野暮」。昨今、野暮な女性が増えているように思う。一方、「いき」という概念は、日本文化の中で醸成されたものである。皮肉なことだが、フランスの血を引く彼女から、我々は、そして日本女性は、もう一度「いき」を学び取るべきではないか。主体的に客体として存在しうる女性こそ、魅力的であれ・・・って、これは時代錯誤な妄想だろうか?(あ、別に俺は封建主義者じゃない。) あぁ、言葉を弄すだけ無駄だ。「クリスはちょ〜イイ♪」つまり、それだけ。 以上である。 |
||||
| 2007年2月18日 晴 日曜で余裕。恒例の小屋メールさばいて、おそらく今期最後のフジコ山の登山をしてきた。 あとですね、リア・ディゾン。ごめんなさいすごくいいのでアリマス。CD出したっていうから聞いてみたのでアリマス。これがまた「タドタドしい日本語フェチ」にはたまらんのでアリマス。ガラスケースに入れて飾っておきたいのでアリマス。 吉岡美穂も人妻になっちまったし、これにちなんで今年は各ハウスの愛称を以下の通り変えさせていただきたいと思うのでアリマス。 旧みほ =Leah 旧ゆきえ=Donna 旧ゆりこ=Dizon ・・・以上であります。3棟合わせて「リア・ドナ・ディゾン」になるのでアリマス。「ゆきえ」が、ただの「オブ」になっちまう「インリン・オブ・ジョイトイ」よりはいいと思うのでアリマス。 以下に、YouTubeで見つけたPV行きリンクを張らせていただくものでアリマス。 http://www.youtube.com/watch?v=H3z5A7fmq4I Softly PV http://www.youtube.com/watch?v=tU_Ofcf-O3Y Everything Anything PV リアつながりで、せっかくだからブラジレイラのLiahも置いておくのでアリマス。プライベートビデオっぽくていいのでアリマス。Mto gatinha e linda, ne? http://www.youtube.com/watch?v=dc1WdBIkAAQ O Amor e Mais PV |
||||
| 2007年2月17日 晴 いつだったかも同じだが、やっぱ変な小春日和ってのはそれだけで能率が落ちるのかもしれない。余計な仕事はBOX持ってったぐらいだが、それにしても昼までは遅れに遅れた。俺は、「能率悪いことをやってる自分」が嫌いである。んで、「うあーおせー」となり、さらに能率が悪くなる。もちろん、能率が良くなるように動けばいいんだが、やはり小春日和が原因なのか、思うように体が動かない。いや、動かない自覚はない。自分としては特にチンタラやってるつもりじゃないのに、時間の流れがいつもより早く感じるだけ、とでも表現すればいいのか。 |
||||
| 2007年2月16日 吹雪後雪 雪で朝便から到着が遅れ、しかも路面状況はザケてて最悪、進まない。さらに冷凍集荷しちゃったもんだから営業所まで戻るしかなく。んで昼便には朝に着くはずの関東出し岩倉が出てきたりで、かなり久々にまともな休憩が取れず。東山はトップで50個とか前例がない爆発で、Kさんと2台で対応。夜間はオサム君あり、悪徳商法っぽい荷物の受取辞退・返品あり・・・全てにおいて能率が悪くダルい1日となった。 |
||||
| 2007年2月15日 吹雪 今年もぼちぼち退職する身だってのに、まぁたジンジソームカから休めの指示があったらしくて休み。屋根張る段取りでもするかと思ったが、結構な吹雪により引きこもって大人しく3冊食った。 「とくダネ」だったか。自分の子供を主役にしたがるアホ親が増え、子供のお遊戯で主役が複数とかいう現象が起きてるそうな。「主役」ってのは1人だから主役なのであって、複数いたら全員ワキ役と同じってことに気が付かないらしい。結局、子供に過剰な期待を寄せる親ってのは、他に生きがいとかを見出せない、ある種カワイソウな人種なのかもしれない。ただし、同情すべき点はないし、そーやって歪んだ愛情を注がれて育った「勘違い野郎」が世に出るようになった時の事を考えると、末恐ろしい。行き過ぎた「平等主義」など、結局は誰も満足させることはできない。格差社会って事に対する反動なのかもしれんが、てめーのガキを「人よりいい学校へ入れたい」「人よりいい会社へ入れたい」って画策することは、格差を是認することになりませんかね? |
||||
| 2007年2月14日 小雨 午前中は良かったが、昼便で珍しく10個以上来た。いつも通りクリーンまで動かずに待ったら、今度はあっちこっち離れた所に来て、15時過ぎてるのに添川眺山・東山から西高峰、手ノ子落合まで広範囲に20個近くの配達を抱えるという自虐的状況を作り出すに至った。かなり久々に本気で集配して、19:30過ぎに揚げ荷。 |
||||
| 2007年2月13日 晴 出勤。火曜日だが、世の中は昨日まで休みだったこともあって荷物は少なく平和に過ぎた。 |
||||
| 2007年2月12日 山形:雪 途中で数時間寝てなんだかんだで朝まで騒ぎ、ほとんどが寝静まったところで帰路についた。さすがに寝たりんので途中で止まって2回仮眠を取り、山形着は19時ごろ。行きは視察の関係で4号⇒118号経由で走ったが、戻りは通常通り294号。やはりこっちの方が圧倒的に走りやすい。 |
||||
| 2007年2月11日 山形:雪 福島:一時雪 栃木・茨城:雪ナシ 新年会&一部の結婚前祝を兼ねて茨城へ。先に福島でマックの圃場視察と軽く商売話・・・のつもりが気づけば3時間もしゃべった。商品のデザインから商品のストーリー性だのコラボレーション商品だの、そしてそもそも「マーケティング」とは何であるかと、元々広告代理店やってた人だけに考えることが農業とは一線を画していて、色々と興味深い話が聞けた。 んで21時ごろ着。実質8畳あるかないかの空間に15人以上がひしめきあうという、それだけでかなり異常な飲み会になった。まぁ、何年経ってもその辺のアホさ加減は変わっちゃいないってことだろう。 |
||||
|
|||||||||||||||||||||